ベビーゲートのおすすめ商品3選!赤ちゃんがいる家庭は必須アイテム

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

赤ちゃんがいる家庭はベビーゲートを必ず設置すべし!

 
赤ちゃんがいる家庭はベビーゲートを必ず設置すべし!ハイハイや伝い歩きを始める赤ちゃんにとって、家の中は楽しそうな物で溢れています。

特に一戸建ての場合は階段があるので、赤ちゃんにとって危険です。そこで、必ず必要になるのが「ベビーゲート」です。

階段前や包丁が置いてあるキッチンなど、入ってほしくない場所には必ず置いておきましょう。少し目を離した隙に食べてはいけない物を食べたり、お風呂場へ行ってしまったりといった経験のある方が多いです。

今回は、一戸建てには特に欠かせない「ベビーゲート」のおすすめ商品を3つ紹介します。

ベビーゲートのおすすめ商品3選

 
ベビーゲートのおすすめ商品3選ベビーゲートのおすすめ商品を3つ紹介します。
 
 
・ベビーズゲート ホワイト

5,000円以下で送料無料にも関わらず、しっかりと作られた商品です。

スッキリとしたデザインでリビングにも合いますし、ガンガンやってもビクともしません。私の家では階段の上と下の2箇所に設置しています。

横と下の二重ロックなので赤ちゃんには開けられません。壁に穴を開ける必要もないので、両方に壁がある場合は最もオススメの商品です。

 
 
・おくだけとおせんぼ

壁に固定するタイプではなく、置くだけタイプのベビーゲートです。楽に置けて、壁や床に傷がつきません。大人が簡単に乗り越えられる高さです。

「置くだけタイプって倒れたりしないの?」と思うかもしれませんが、1歳ぐらいの赤ちゃんであればびくともしません。また、メッシュタイプになっているので赤ちゃんからお母さんが見えて、泣かない場合が多いのも嬉しいですね。

 
 
・おくだけとおせんぼ Mサイズ

先ほど紹介した物よりも、大きいタイプの置くだけベビーゲートです。

置くだけのベビーゲートは、再度に壁が無くても設置できるのがメリットです。アイランド型のキッチンなど、突っ張り型のゲートが使用できない場所に重宝します。

テレビを触らないように防止するにも使えます。簡単に動かせるのが魅力です。

 

家づくりには子供のことを考えよう

家づくりには子供のことを考えよう家づくりをする上で、子供の生活を考えることはとても重要です。

「和室を用意すると昼寝ができる」「この場所は通らないようにした方が良い」「庭に出る段差を設置する」など、様々なことを検討する必要があります。

その中で、ベビーゲートの設置は必ず必要になります。どのようなタイプを設置するのか、しっかりと検討した上で購入しましょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加