モゲチェックの評判・口コミ|必ず利用すべき住宅ローン比較サービス

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

住宅ローン借り入れ・借り換えサービス「モゲチェック」とは?

2

「住宅ローンを借り換えした方が良いかもしれないけど、面倒で放置してしまっている。」という方は非常に多いです。

あなたが家を買った時に比べると、現在はマイナス金利も導入された影響で金利が圧倒的に安くなっています。しかし、「どれくらいお得になるのか」「どの金融期間が一番お得なのか」といった情報は、比較するのが非常に面倒です。

そこで今回紹介するサービスは、住宅ローン借り入れ・借り換えサービス「モゲチェック」です。モゲチェックでは、住宅ローンの金融機関を探し、審査の申し入れ・書類の作成・契約まで全て任せることができるサービスです。

数百万単位で無駄な金利を払う必要が無くなりますし、住宅ローンの比較は無料で実施することができます。

今回は、「モゲチェック」の評判・口コミについて、詳しく解説します。

住宅ローンの借り換え基準

1

モゲチェックの利用による住宅ローン借り換えメリットが多い方として、下記の方が挙げられます。

・2000年〜2010年に借り入れ
・現在金利が1%以上
・元本が1,500万円以上

これはあくまで目安ですが、モゲチェックでは全国700の金融機関が提供する住宅ローンを比較することができます。この提携している住宅ローンサービスから、最適なローンを選び出してくれます。

仕事で忙しく、平日に金融機関に行けない方も多いです。しかし、モゲチェックではメール・チャット・電話のやり取りで進められるので、忙しい方も気軽に利用できます。24時間365日利用可能です。

モゲチェックの金利診断は無料

3

モゲチェックのNo.1金利診断は無料で利用できます。しかも、わずか5分で簡単に申し込みが可能です。下記の項目を入力するだけで、診断が開始されます。

・住宅ローン残高
・最終返済年月
・現在の金利
・現在の金利タイプ(変動、固定などを選択)

あとは自分のプロフィールを入力すると、最短で翌営業日に金融機関の事前審査結果を踏まえ、No.1金利に借り換え可能か診断結果の連絡があります。

モゲチェックでは、全国700の金融機関の変動金利型住宅ローンで、最も低い金利のサービスを簡単に比較できます。

また、モゲチェックでは非公開金利で借り換えられる場合もあります。各金融機関では住宅ローン金利を公開していますが、ネット上の金利ではなく非公開でさらにお得な金利になるケースもあります。

独自で住宅ローンを比較する場合には、このような非公開金利は分かりません。モゲチェックを使用しているために、知ることのできる情報となります。

住宅ローンのシミュレーションは諸費用込み

4

住宅ローンの借り換えを行う上で、重要なのは金利だけではありません。諸費用も含めて計算する必要があります。

例えば、あなたが金利2%の住宅ローンを借りていて、金利1%の住宅ローンに借り換えるとします。この場合、単純に1%分の金利がお得になる訳ではありません。

借り換えには、保証料・抵当権設定費用・抵当権解除費用や住宅ローン取り扱い手数料といった費用が発生します。借りている金額に寄り異なりますが、場合によってはこの費用が100万円近くなるケースもあります。

住宅ローンの借り換えを行う上で、諸費用も含めて計算することは必須です。モゲチェックでは、諸費用も含めて借り換えにどれくらいメリットがあるのかを算出してくれます。

モゲチェックでは、借り換えシミュレーションで保証料や登記費用だけでなく、保証料を金利に0.2%上乗せ、団体信用生命保険特約保険料を金利に0.36%上乗せといった算出をしてくれます。このシミュレーションは、実際よりも少し高い設定になります。

つまり、実際に詳細な借り換えメリットを算出した時には、更に高い借り換えメリットになるケースがほとんどです。モゲチェックでは、全体の費用を漏れなく算出してくれます。

住宅ローンの借り換え方法

5

No.1の金融機関で借り換えを決定したら、借り換えの申し込みを行います。

金融機関との交渉や、必要書類の収集はモゲチェックが代行してくれます。金融機関とのやり取りはとても面倒ですが、代行してくれるのは非常にありがたいです。

注意点として、必ず借り換えが出来る訳ではありません。モゲチェックでは住宅ローン専門の担当者が金融機関と交渉しますが、最終的に借り換えが出来るかどうかは金融機関が判断します。

例えば、利用者に他の借金があったり、これまで住宅ローンの延滞などが発生すると、住宅ローン審査に通らないことがあります。また、転職していたり収入が下がっている場合も同様です。

もしNo.1の金融機関で住宅ローンの借り換えが出来なかった場合は、モゲチェックの担当者が他の住宅ローンを案内してくれます。

また、モゲチェックへの手数料は住宅ローンの借り換えが確定した時なので、もし審査に落ちた場合は手数料は一切掛かりません。

モゲチェックの料金

6

モゲチェックでは住宅ローン借り換えの審査に一切手数料は掛かりません。住宅ローンの借り換えが確定した時点で、手数料が発生します。

モゲチェックの料金は、元本の0.5%(下限10万円~上限50万円・税別)となります。成功報酬制ですので、サービス利用の契約時に料金を前もって支払う必要はありません。

例えば、借り換えを行う住宅ローン額が3,000万円の場合、モゲチェックの手数料は15万円(税別)となります。とても分かりやすい料金体系で、手数料以上に圧倒的な借り換えメリットがあります。

モゲチェックの評判・口コミ

7

モゲチェックの評判・口コミについて、参考になる意見を紹介します。

A様 金利タイプ変更を利用した借り換え

総メリット額 : 1200万円
月次メリット額 : 40,000円
金利 : 1.25%ダウン

フラット35で住宅ローン借り入れしていましたが、昨今の低金利によるメリットが大きいため、フラット35から変動金利への借り換えをご提案しました。手続きのスムーズなネット系銀行で申込を行い、約1ヶ月で1200万円のメリット額を実現しました。

B様 期間延長を利用した借り換え

総メリット額 : 860万円
月次メリット額 : 51,000円
金利 : 1.436%ダウン

元々22年6ヶ月で借り入れをされていたため、25年に期間延長した借り換えをご提案しました。期間延長により、月次で5.1万円、総額で860万円のメリットを実現しました。

C様 プロパーローンでの借り換え

総メリット額 : 300万円
月次メリット額 : 8,000円
金利 : 0.37%ダウン

50代と高齢であり、返済期間の大幅短縮を銀行から要求されてしまうため、保証会社を通さないプロパーローンでの借り換えをご提案しました。銀行数行と交渉の結果、返済期間を変えずに300万円のメリット額を実現しました。

D様 金利差を利用した借り換え

総メリット額 : 110万円
月次メリット額 : 2,000円
金利 : 1.9%ダウン

借り入れ期間35年のうち、残りの期間が10年と返済がかなり進んでいましたが、借り換え前の固定金利が2.5%と少し高めなため、固定金利0.6%で借り換えをご提案しました。残りの期間が少なくても、金利差の変更によって、110万円のメリット額を実現しました。

住宅ローンの借り換えを放置すると人生に関わる

8

住宅ローンの借り換えや生命保険の見直しなど、人生で多額のお金が発生するにも関わらず放置する方が多いです。

しかし、現在はかつてないほどの低金利時代となり、住宅ローンの借り換えは大きなメリットがあります。モゲチェックであれば、専門の住宅ローンアドバイザーがとことんアドバイスしてくれて、手続きも代行してくれます。

無料診断はとても簡単なので、ぜひチェックしてみてください。

「モゲチェック」の公式サイトはコチラから

  • このエントリーをはてなブックマークに追加