※本記事はタウンライフのプロモーションを含んでいます。

鳩よけはダイソーの防鳥ネットがオススメ!貼り方など徹底解説!




鳩との戦いはダイソーの防鳥ネットが効果的だった

私の家では、しばらく鳩の被害に悩まされてきました。

何度追い払っても、鳩がベランダに居座ってしまうのです。ヘビのおもちゃや鳥よけイーグルなどを試しましたが、全く効果がありませんでした。

そこで、今回は私が鳩との戦いに勝利したダイソーの防鳥ネットについて、ご紹介します。


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ダイソーの防鳥ネット

ダイソーの防鳥ネットは、緑色の大きなネットです。縦2m×横2mとなります。

網目になっており、外から鳥が入れないように全面にネットを取り付けることで、侵入を防ぐことができます。鳩はベランダの中に入いれないことが分かれば、寄り付かなくなります。

元々は家庭菜園の野菜・果物を鳥から守るためのアイテムですが、ベランダでも十分使用できます。網目が2cmと小さいため、カラスや鳩だけでなく小さいすずめなどにも効果があります。

 

防鳥ネットの取り付けは大変だった

まずは鳩を追い払った後に、防鳥ネットの取り付け作業を行いました。

2人で設置したのですが、大きいネットなので設置に苦労しました。設置するのに1時間程度掛かりました。

設置してからすぐに鳩が戻ってきましたが、中に入れず困惑して電線に戻っていました。それでも2日間ほどはあらゆる角度から入ろうとしていましたが、その後はいなくなってしまいました。

私の家では、念のため1ヶ月程度は防鳥ネットを設置しましたが、帰ってくることはありませんでした。

 

ダイソーやセリアで買える鳩よけグッズ

今回はダイソーの防鳥ネットをご紹介しましたが、その他にもダイソーやセリアで購入できる鳩よけグッズをご紹介します。

セリア「防鳥ネット」

セリアでも防鳥ネットが販売されています。似たような商品ですので、近くにダイソーがなくセリアがある人は、こちらで問題ないでしょう。

ダイソー「鳥よけネット(おくだけタイプ)」

トゲのある長方形のシートになっており、置くことによって鳩がその場に留まるのを防ぐ商品です。ベランダの手すりや床など、鳩が留まりそうな場所に設置します。防鳥ネットに比べて効果は劣りますが、置くだけというのがメリットです。

ダイソー「防鳥テグス」

防鳥テグスは糸のような物で、鳩に入ってきてほいくない場所に伸ばして貼ります。防鳥ネットに比べて手軽に設置でき、鳩は翼に当たるのを嫌うため、テグスだけでもある程度の効果があります。

 

防鳥ネットの張り方はどうすればいい?

防鳥ネットの張り方について、具体的な方法を場所別に説明します。これにより、鳥の侵入を防ぎ、大切なスペースを守ることができます。

天井に張る場合

天井に防鳥ネットを張る場合、手軽に設置する方法としてカーテンレールを利用すると良いでしょう。

まず、カーテンレールを天井に取り付けます。次に、ランナーをカーテンレールに配置し、防鳥ネットを通して固定します。こうすることで、使わない時にはネットを簡単にたたんで収納できます。

また、天井から吊り下げる開閉式の防鳥ネットを使用することもおすすめです。これにより、換気を確保しつつ鳥の侵入を効果的に防ぐことができます。コストを抑えたい場合は、ワイヤーとリングを使って防鳥ネットを吊るす方法もありますが、耐久性が低くなる点に注意が必要です。

ベランダ・軒下に張る場合|賃貸も可能?

ベランダに防鳥ネットを張る場合、ケーブルクリップと強力タイプの両面テープを使用する方法が有効です。

まず、天井と横壁部分にケーブルクリップを取り付け、そのクリップに防鳥ネットを固定します。ケーブルクリップは狭い間隔で配置することで、ネットがたるまずしっかり張ることができます。

賃貸物件のベランダにネットを張る場合は、天井や壁を傷つけない方法が求められます。この場合、長いつっぱり棒を使用し、フックに防鳥ネットを吊るす方法が適しています。これにより、賃貸物件でも簡単に防鳥ネットを設置することができます。

ブルーベリーなど屋根のない果樹や菜園に張る場合

ブルーベリーなどの果樹や屋根のない菜園に防鳥ネットを張る場合は、支柱を立てて高い位置からネットを張る方法が有効です。

果樹の周囲に支柱を立て、支柱同士を紐で結びます。その上から防鳥ネットを被せることで、ネットがたるまずしっかりと張ることができます。

菜園にトンネル状のネットを張りたい場合は、トンネル用のポールを使用してアーチを作り、その上からネットを張ります。これにより、菜園全体を覆うことができ、鳥の侵入を防ぐことができます。

ゴミステーションに使う場合

地域のゴミステーションで防鳥ネットを使用する場合、以下のポイントに注意してください。

  1. 網の目が細かいものを使用する
  2. 防鳥ネットをしっかりと固定する
  3. ゴミの量に合わせたサイズを選ぶ

防鳥ネットの網の目は5mm以下のものがおすすめです。網目が大きいとカラスのくちばしが入りやすく、小動物も簡単に通り抜けてしまいます。また、ネットは風に飛ばされないように縁に錘を置くなどして固定する必要があります。

ゴミステーションに使うネットの大きさは、ゴミの量に合わせて選びます。ゴミの量が少ない場合は、小さめのネットを使うことで取り扱いが楽になります。

 

設置は大変だが防鳥ネットがオススメ

100均でも様々な鳩よけグッズがありますが、その中でも私は防鳥ネットがオススメです。

設置は大変ですが、圧倒的に効果がありました。どうしても鳩に悩まされているのであれば、設置してみてはいかがでしょうか?

対策グッズを買う前に、ベランダがゴミで散らかっていないか、フンがそのままになっていないか注意しましょう。そして、カビキラーを吹きかけて掃除をするだけでも、鳩が居座らなくなる場合があります。

ぜひ、参考にしてみてください。

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