平屋ハウスメーカーランキング15選|選び方のポイントとメリット・デメリットも徹底解説
平屋を建てたいと考えているけれど、どのハウスメーカーを選べばよいか迷っていませんか。
ハウスメーカーによって得意な工法や住宅性能、坪単価が大きく異なるため、しっかり比較してから選ぶことが大切です。
この記事では、平屋を得意とするおすすめのハウスメーカーを大手10社・ローコスト5社の合計15社、ランキング形式で紹介します。選び方のポイントや平屋のメリット・デメリットも合わせて解説するので、ぜひ家づくりの参考にしてください。
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平屋ハウスメーカーを選ぶ前に知っておきたい4つの比較ポイント
平屋のハウスメーカー選びで失敗しないためには、いくつかの重要な比較ポイントを押さえておく必要があります。以下の4つのポイントを意識しながらランキングを参考にすると、自分に合ったハウスメーカーを見つけやすくなります。
平屋専用の商品やプランが用意されているか
まず確認したいのは、そのハウスメーカーに平屋専用の商品やプランがあるかどうかです。
平屋専用プランがあるハウスメーカーは、平屋に特化したノウハウや技術を持っている可能性が高く、間取りの提案力も豊富です。専用プランがある場合、建てた後に「こうすればよかった」という後悔も少なくなります。
専用プランがないハウスメーカーでも、公式サイトや施工実例に平屋の事例が多く掲載されていれば、ノウハウを持っている可能性は十分にあります。カタログや展示場で確認してみましょう。
間取り設計の自由度は十分に高いか
平屋の家づくりでは、間取りの自由度がとくに重要なポイントになります。
老後を見据えたバリアフリー設計や、家族全員が集まれる広いリビングを実現するには、設計の自由度が高いハウスメーカーを選ぶことが欠かせません。
間取りに制限が多いハウスメーカーを選んでしまうと、理想の暮らしを実現できずに後悔することにもつながります。複数社のプランを比較しながら、希望の間取りが実現できるかどうかを確認することが大切です。
断熱性や耐震性などの住宅性能はどうか
平屋は構造上、重心が低く地震に強いというメリットがある一方、屋根からの熱を受けやすいという特徴もあります。そのため、断熱性・耐震性・気密性・耐久性などの住宅性能をしっかり確認することが重要です。
住宅性能が高いハウスメーカーで平屋を建てると、夏は涼しく冬は暖かい快適な住まいを実現でき、光熱費の削減にもつながります。各社の住宅性能を比較しながら、長く快適に暮らせる家を選びましょう。
建築実績や信頼性は十分にあるか
ハウスメーカーを選ぶ際は、これまでの建築実績や受賞歴など、企業としての信頼性も確認することが大切です。
テレビCMや住宅展示場でよく見かける大手メーカーであっても、「自分の理想に合った家づくりができるか」を見極めることが重要です。
実績が豊富なハウスメーカーほど、さまざまな土地条件や要望に対応してきた経験があるため、提案力も高い傾向にあります。口コミや施工事例も参考にしながら判断しましょう。
平屋ハウスメーカーランキング|大手おすすめ10社を比較
平屋を得意とする大手ハウスメーカーをランキング形式でご紹介します。坪単価や住宅性能、間取りの自由度などを比較しながら、自分に合ったメーカーを探してみましょう。
1位 積水ハウス|累計260万戸超の世界一の実績
積水ハウスは2024年1月時点で累計260万戸超の建築実績を持ち、ハウスメーカーとして世界最多の実績を誇ります。坪単価は100万円から110万円前後が目安です。
平屋では鉄骨造と木造の両方に対応しており、独自の「シャーウッド構法」による高耐震・高断熱の木造平屋が人気です。耐震・耐風・耐久・省エネの4つの住宅性能で最高等級を取得しており、性能面でトップクラスの安心感があります。
経験豊富な一級建築士やチーフアーキテクトが邸別自由設計を担当するため、土地や気候条件に合わせた最適な平屋プランを提案してもらえます。品質や安心感を最優先に考える方におすすめのハウスメーカーです。
2位 ダイワハウス|機能性とデザイン性を兼ね備えた平屋
ダイワハウスは累計190万戸超の建築実績を持つ大手ハウスメーカーで、鉄骨・木造の両方から平屋を選べます。坪単価は80万円から140万円前後が目安で、2024年からはコストを抑えた規格住宅やセミオーダーの新商品も登場しています。
「XEVOグランウッド 平屋暮らし」など平屋専用商品が充実しており、最大3メートル16センチの高天井と大開口窓による開放的なリビングが人気です。耐震・断熱・気密など全方位の住宅性能を追求した「XEVOΣ」シリーズも注目です。
暮らし方に合わせたトータルコーディネートを得意としており、子育て世代からシニア世代まで幅広いライフスタイルに対応したプランを提案してもらえます。
3位 セキスイハイム|工場生産80%超の高品質ユニット住宅
セキスイハイムは工場生産率80パーセント超のユニット住宅を強みとするハウスメーカーです。坪単価は75万円から100万円前後が目安で、品質の安定性に定評があります。
ライフスタイル別に豊富な間取りパターンを揃えており、子育て世代とシニア世代それぞれの暮らしやすさを追求した平屋プランを提案しています。耐震・断熱・省エネなど10の快適性能にこだわり、ZEH比率82パーセントという高い省エネ実績も持ちます。
おすすめ平屋商品「1.5階の平屋」は、小屋根裏空間を活用したコンファティックスタイルが特徴で、収納や室内干しスペースとして活用できる点が魅力です。
4位 一条工務店|戸建て住宅販売戸数日本一の性能重視メーカー
一条工務店は戸建て住宅販売戸数日本一を誇る、性能重視のハウスメーカーです。坪単価は61万円から83万円前後が目安で、コストパフォーマンスの高さが支持されています。
高性能ウレタンフォームを天井・壁・床に採用し、家全体を魔法瓶のような断熱構造にしているため、全館床暖房を標準仕様としながらも光熱費を抑えられるのが特徴です。
標準仕様が充実しているため、オプション追加による価格上昇が少なく、見積もりからの差額が出にくい点も多くの人に選ばれる理由のひとつです。「セゾン」など平屋対応商品も豊富に揃っています。
5位 三井ホーム|ツーバイフォー工法のパイオニア
三井ホームはツーバイフォー工法を日本に普及させたパイオニア的存在のハウスメーカーです。坪単価は80万円から100万円前後が目安で、20万戸以上の豊富な建築実績があります。
独自の「プレミアム・モノコック構法」は震度7の地震に60回連続で耐える強度を実現しており、耐震性能の高さが際立ちます。断熱等級6以上の高断熱性能と組み合わせることで、安全で快適な平屋を実現します。
おすすめ平屋商品「WESTWOOD」は、アーリーアメリカン調の個性的なデザインと勾配天井による開放感が特徴で、おしゃれな平屋を求める方に人気です。
6位 ミサワホーム|34年連続グッドデザイン賞の高いデザイン力
ミサワホームは34年連続グッドデザイン賞受賞という業界屈指のデザイン力を誇るハウスメーカーです。坪単価は85万円から100万円前後が目安です。
おすすめ平屋商品「CENTURY Stylepro HIRAYA」は、おおらかな勾配天井と平屋・1.5階が連続する広い空間が特徴の木造住宅です。
「センチュリーモノコック構法」により高断熱・高耐震を実現しながら、大空間・大開口・高天井を叶えており、100年以上先まで考えた価値ある家づくりを目指しています。
7位 トヨタホーム|大空間・大開口をベースとした自由設計
トヨタホームはトヨタ自動車の住宅事業部から生まれたハウスメーカーで、坪単価は75万円から100万円前後が目安です。鉄骨ラーメン構造の軽量鉄骨住宅を得意としています。
柱や壁の制約を最小限に抑えた設計により、開放的な大空間や大開口を実現できるのが最大の強みです。自動車製造で培った防錆技術や防音技術も住宅に応用されており、耐久性の高さでも評価されています。
おすすめ平屋商品「シンセ・ピアーナ 理想の平屋」は、日本家屋の伝統的な佇まいと勾配天井による開放感を両立した人気商品です。
8位 パナソニック ホームズ|環境に配慮したサステナブルな住宅
パナソニック ホームズは、家電メーカーのパナソニックグループのハウスメーカーです。坪単価は85万円から110万円前後が目安で、2024年からはセミオーダーの新商品も登場しています。
独自の「重量鉄骨ラーメン構造」による自由度の高い設計と、北海道ZEH相当の断熱性能を誇る「家まるごと断熱」が特徴です。
業界唯一の地震による倒壊時の建て替え保証「地震あんしん保証」を持ち、環境への配慮と住宅性能の両立を追求している点が大きな強みです。
9位 ヘーベルハウス|鉄骨とALCコンクリートの独自技術
ヘーベルハウスは鉄骨とALCコンクリート・へーベルを組み合わせた独自技術で知られるハウスメーカーです。坪単価は90万円から95万円前後が目安で、鉄骨造部門で顧客満足度8年連続1位を獲得しています。
劣化しにくい独自素材により初期性能が長く続き、50年の長期点検制度と組み合わせることで、将来的なメンテナンスコストを大幅に抑えられるのが特徴です。
広さや高さの制限が少なく、建築後に壁や間仕切りの移動・撤去も可能なため、ライフスタイルの変化に合わせたリフォームにも柔軟に対応できます。
10位 日本ハウスホールディングス|オンリーワンの間取りと高い断熱性能
日本ハウスホールディングスは、「檜品質」をベースに脱炭素社会を目指した家づくりを行うハウスメーカーです。グッドデザイン賞やキッズデザインアワードなど多数のデザイン賞を受賞しており、デザイン力の高さに定評があります。
北海道基準の断熱性能を本州の住宅にも適用するトップクラスの断熱性能と、最高等級の耐震性能を標準で備えており、快適かつ安心な平屋を実現できます。
暮らしやすさと個性を両立するオンリーワンの間取り提案が強みで、平屋商品「極」では切妻・寄棟・BOXタイプなど様々なスタイルの平屋相談が可能です。
平屋ハウスメーカーランキング|ローコストおすすめ5社を比較
コストを抑えながら平屋を建てたい方向けに、ローコストハウスメーカーのランキングをご紹介します。価格だけでなく性能や保証内容も合わせて比較してみましょう。
1位 タマホーム|1000万円台から建てられるローコスト平屋
タマホームは「平屋を安く建てるなら」と真っ先に名前が挙がるローコストハウスメーカーです。坪単価は45万円から65万円前後が目安で、平屋本体価格を900万円台から実現できるプランもあります。
伝統的な木造軸組工法に最新の建築技術を組み合わせ、耐震・耐久・断熱の性能を確保しながら良質低価格を実現しているのが最大の強みです。
おすすめ平屋商品「GALLERIART」はガレージとウッドデッキを融合させた開放的なプランで、趣味の空間としても活用できるビルトインガレージが人気です。2021年度には長崎・大分・佐賀・宮崎の4県で注文住宅新設着工棟数1位を獲得しており、実績も十分です。
2位 アイフルホーム|10年連続キッズデザイン賞受賞の子ども目線の住宅
アイフルホームは子ども目線の家づくりを得意とするハウスメーカーで、10年連続でキッズデザイン賞を受賞しています。坪単価はローコストながら、ZEH基準を上回る「HEAT20 G2」の断熱性能を備えています。
「どう建てるか」ではなく「どう暮らすか」を起点に設計するため、子育てがしやすい動線や家族の安全を考えた間取りが特徴です。
耐震・制震・基礎の強さを一体的に高めた構造と高い断熱性能を組み合わせており、ローコストでありながら住宅性能の充実度が際立ちます。
3位 ヤマダホームズ|耐震等級3標準の太陽光発電対応平屋
ヤマダホームズはヤマダ電機グループのハウスメーカーで、長期的に暮らせる住宅と充実したアフターサポートが強みです。耐震等級3を標準仕様とし、60年サポートシステムや住宅設備10年長期保証など手厚い保証制度を備えています。
広い屋根を活かした太陽光発電システムの搭載が可能で、光熱費削減と環境配慮を両立できる点がローコストメーカーの中でも際立つ強みです。
おすすめ平屋商品「Felidia」は高天井による開放感とシンプルな生活動線を兼ね備えており、シングルライフからファミリーライフまで幅広い暮らし方に対応します。
4位 富士住建|標準仕様が充実した完全フル装備の平屋
富士住建は省エネ設備や防犯システム、高品質な住宅設備などをすべて標準装備した「完全フル装備の家」で知られるハウスメーカーです。グループ内に不動産を持ち、土地探しから設計・建築まで一貫対応している点も魅力です。
おすすめ平屋商品「完全フル装備の家 HIRARI」は、小屋裏空間・シューズクローゼット・ロフトなど多彩な空間設計が標準仕様で利用できるため、オプションを追加しなくても充実した平屋が完成します。
外観と間取りは完全自由設計に対応しており、全棟で耐劣化対策を実施することで美しい状態を長く保てる住まいを提供しています。
5位 ユニバーサルホーム|納得できる価格で良質な住まいを実現
ユニバーサルホームは「良いものを納得できる価格で」提供することにこだわるハウスメーカーです。フランチャイズシステムや部材の一括仕入れにより、理想の住まいを手の届きやすい価格で実現しています。
10の外観と100の間取りを組み合わせた1,000通りの住宅プランパターンを公開しており、将来の家族構成やライフスタイルの変化を見据えた間取り提案を受けることができます。
床下を密閉してシロアリ被害を防ぐ独自の床構造と標準仕様の地熱床暖房により、冬は温かく夏は涼しい住環境を実現しているのが大きな特徴です。
平屋を建てるメリットとデメリットを正しく理解しよう
平屋のハウスメーカーランキングを参考にする前に、平屋を建てることの特徴を正しく理解しておくことが重要です。メリットとデメリットの両面を把握したうえで判断しましょう。
平屋の主なメリット4つ
平屋には二階建て住宅にはない独自の魅力があります。まず、上階がないため天井を高く設計でき、勾配天井や大開口窓を取り入れることで開放感のある空間を実現できます。和モダン・北欧風・カリフォルニアスタイルなど、外観デザインの自由度も高くなります。
すべての生活空間がワンフロアに集約されているため家事動線が短く、洗濯・掃除・料理を効率よく行えるうえ、ロボット掃除機も全フロアをスムーズに稼働できます。
また、建物の重心が低いため地震時の横揺れの影響が小さく、構造的な安定性が高いのも平屋の大きな強みです。家族全員が同じ階で生活するため、自然と顔を合わせる機会が増え、コミュニケーションも取りやすくなります。
平屋の主なデメリットと注意点
一方で、平屋には事前に把握しておくべきデメリットもあります。すべての居住スペースをワンフロアに配置する必要があるため、同じ延床面積の二階建てと比べて広い土地が必要になります。
基礎と屋根の面積が大きくなる分、二階建てに比べて建築費が割高になりやすい傾向があります。また、建物の高さが低いため、隣接する建物による日当たりへの影響や周囲からの視線が気になりやすい点も注意が必要です。
二階がないため、河川の氾濫や高潮など水害時の垂直避難が難しくなります。建築予定地のハザードマップを必ず確認し、浸水リスクに備えた設計上の工夫も検討しましょう。
平屋ハウスメーカーランキングの活用方法とまとめ
ここまで、平屋ハウスメーカーのランキングと選び方のポイントを解説してきました。最後に、ランキングを上手に活用するためのポイントをまとめます。
ランキングはあくまでも参考にして複数社を比較することが重要
平屋ハウスメーカーのランキングは、各社の特徴や強みを把握するうえで非常に役立ちます。ただし、最終的な選択はランキングだけで決めるのではなく、自分の予算・土地・ライフスタイルに合わせて複数社を比較することが大切です。
同じ価格帯でも、断熱性能や間取りの自由度、アフターサービスの内容がハウスメーカーごとに大きく異なるため、実際のプランや見積もりを取り寄せて内容を丁寧に確認することが重要です。
ランキングで気になるメーカーが見つかったら、展示場の見学や資料請求を通じて具体的なイメージを固めていきましょう。複数社のプランを比較することで、より理想に近い平屋を実現できる可能性が高まります。
坪単価だけで比較せず総予算で判断することが大切
平屋ハウスメーカーを選ぶ際は、坪単価だけで比較することは避けましょう。坪単価は建物本体の価格の目安に過ぎず、諸経費や外構工事費、設備のオプション費用などを含めた総予算で比較することが正確な判断につながります。
一見坪単価が安く見えても、標準仕様の内容が少なく、オプションを追加すると高額になるケースもあります。逆に、坪単価が高めでも標準仕様が充実しているハウスメーカーは総予算を抑えられることがあります。
複数のハウスメーカーから同じ条件で見積もりを取り、諸費用まで含めた総額で比較することが、平屋ハウスメーカー選びで後悔しないためのもっとも重要なポイントです。
平屋ハウスメーカー選びは土地の条件も合わせて検討しよう
平屋は二階建てに比べて広い土地が必要になるため、ハウスメーカー選びと並行して土地の条件もしっかり確認しましょう。建ぺい率や容積率の制限により、希望の間取りが実現できない場合もあります。
また、日当たりや水害リスクなど周辺環境の確認も欠かせません。土地探しと合わせてハウスメーカーのプランを検討することで、より現実的な家づくりの計画を立てることができます。
ハウスメーカーによっては土地探しから設計・建築まで一貫してサポートしてくれる会社もあるため、
土地選びの段階からハウスメーカーに相談することも、理想の平屋を建てるための賢い方法のひとつです。
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