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R+houseで後悔しない5つの対策と坪単価60万円からの実態



R+houseで後悔しないための完全ガイド 建築家と叶える理想の家づくり

「R+houseで家を建てたいけど、後悔したという声も聞く」「建築家住宅は高そうだけど、実際どうなの?」

そんな不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。R+houseは建築家がデザインする高性能住宅を手の届く価格で提供していますが、事前に知っておくべきポイントを押さえないと後悔につながる可能性があります。

この記事では、R+houseで家を建てる際に後悔しないための重要な情報を、宅建士の視点から徹底的に解説します。坪単価の実態から具体的な失敗回避策まで、理想の家づくりを実現するためのすべてをお伝えします。



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R+houseとはどんな住宅ブランドなのか

R+houseは、全国の優良工務店と建築家が連携して高性能なデザイン住宅を提供するネットワークシステムです。通常なら高額になりがちな建築家設計の住宅を、独自のコスト削減の仕組みによって適正価格で実現している点が最大の特徴となっています。

標準仕様でHEAT20 G2グレードという北海道基準をクリアする断熱性能を備え、耐震等級3も選択可能な高い住宅性能を誇ります。建築家が一人ひとりのライフスタイルに合わせて設計するため、世界に一つだけのオリジナルな住まいが手に入るのです。

メーカー直発注システムや効率的な家づくりの流れによって、建築家住宅でありながら坪単価60万円から80万円という価格帯を実現しています。デザイン性、性能、価格のバランスを取った賢い家づくりを可能にするシステムといえるでしょう。

 

R+houseで後悔する人に共通するパターン

事前準備不足による後悔

R+houseで家を建てて後悔したという声の多くは、事前準備不足が原因となっています。建築家との打ち合わせは原則3回に制限されているため、準備なしで臨むと要望を十分に伝えきれません。

家族で話し合いをせず、イメージも固めないまま打ち合わせに入ってしまうと、後になって「こうすればよかった」という後悔につながります。限られた時間の中で理想の家を実現するには、事前にしっかりと要望を整理しておくことが不可欠なのです。

工務店選びの失敗による後悔

R+houseはフランチャイズシステムを採用しているため、実際の施工は地域の加盟工務店が担当します。そのため、工務店選びを慎重に行わなかった結果、施工品質やアフターサービスに不満を持つケースも見られます。

同じR+houseブランドでも、工務店によって対応に差が生じることがあります。評判や実績を十分に確認せずに契約してしまうと、建築中や入居後のトラブルにつながる可能性があるのです。

予算管理の甘さによる後悔

オプション費用の確認不足も後悔の大きな原因となります。基本仕様とオプションの境界線を明確に把握せず、必要な設備がオプション扱いだと知らずに契約してしまうと、最終的な総額が想定を大きく超えてしまいます。

照明器具やカーテンレール、エアコンの設置費用など、一見基本に含まれそうなものがオプションになっている場合もあります。詳細な見積もりを取らずに契約すると、後から追加費用が発生して予算オーバーになる可能性が高いのです。

 

R+houseで後悔しないための具体的な対策

家づくりの勉強会に参加して知識を身につける

R+houseでは各地域の店舗で「賢い家づくりの勉強会」を開催しています。この勉強会に参加することで、資金計画や土地選びの基礎知識を学ぶことができます。

建築家との限られた打ち合わせ時間を最大限活用するためには、家族のライフスタイルや将来設計、具体的な要望を事前に明確にしておくことが重要です。間取りのイメージや参考事例を整理し、優先順位をつけた要望リストを作成しましょう。

住宅性能についても基礎知識を持っておくと、建築家の提案を正しく理解できます。UA値やC値といった数値の意味を知っておくことで、自宅の性能を客観的に評価できるようになるのです。

完成見学会で実物を体験する

カタログや図面だけでは分からないことが、完成見学会では体験できます。実際に建てられた住宅で、デザイン性だけでなく生活動線や使い勝手を具体的に確認しましょう。

キッチンからの見通しは良いか、収納の位置は使いやすいか、階段の勾配は適切かなど、日常生活をイメージしながら細部まで確認することが大切です。特に脱衣所やトイレなど、図面では広さが分かりにくい空間は実物で確認すべきでしょう。

その住宅を手がけた地域の加盟工務店の施工品質や対応も評価することが重要です。可能であれば、その工務店で建てた他の施主からも話を聞き、アフターサービスの実態を把握しましょう。

建築家との相性を見極める

施主の希望や要望を聞いた後、それに合う建築家を紹介してもらえます。紹介された建築家との初回面談では、デザインの方向性だけでなく、コミュニケーションスタイルや提案アプローチが自分たちに合うかを慎重に見極めましょう。

打ち合わせ回数に制限があるため、事前に要望書や参考資料を準備することが成功の鍵となります。好きなインテリアの写真、理想の間取り図、譲れないポイントをまとめた資料を用意すると、建築家もイメージを掴みやすくなります。

実用性と美観のバランスについても具体的に相談しましょう。見た目の美しさだけでなく、家事のしやすさや将来の変化への対応も考慮した設計を依頼することで、長く快適に暮らせる家が実現します。

詳細な見積もりで予算を正確に把握する

R+houseは建築家設計の住宅を手頃な価格で提供していますが、基本仕様とオプションの境界線を明確に把握することが重要です。契約前に詳細な見積もりを取得し、必要な設備がオプション扱いになっていないか確認しましょう。

最終的な総額を正確に把握するため、項目ごとに確認することが大切です。後から「これは追加料金です」と言われて後悔しないよう、契約前の段階で全ての費用を明確にしておきましょう。

また、複数のハウスメーカーとの比較検討を行うことで、適正価格の判断と交渉材料の確保が可能になります。手間はかかりますが、一生に一度の買い物だからこそ、徹底的に比較することをおすすめします。

標準仕様の内容を正しく理解する

R+houseの大きな魅力は、標準仕様でも高品質な設備が含まれていることです。神谷のフルハイトドアや無垢床、神保のスイッチ、造作洗面台など、質の高い設備が標準で整っています。

住宅性能についても正しく理解しましょう。UA値0.46W/㎡K以下を標準仕様とし、HEAT20 G2グレードの断熱性能を備えています。これにより、長期的な光熱費削減と快適性が実現されます。

初期コストだけでなく、ランニングコストや将来的なメンテナンス性も含めて総合的に評価することが重要です。高性能住宅は初期費用が高めでも、光熱費削減効果により長期的にはお得になる場合が多いのです。

 

R+houseの坪単価の実態とは

実際の価格帯を知る

R+houseの坪単価は60万円から80万円が中心価格帯と推測できます。公式発表では70万円から90万円となっていますが、実際の建築事例を総合的に分析すると、多くの方が60万円台後半から70万円台で建築されているようです。

この価格帯は、住宅業界全体で見ると中間価格帯に位置します。ローコスト系ハウスメーカーの40万円から50万円台と、大手ハウスメーカーの80万円から100万円台の中間にあたります。

建築家設計住宅としては非常に競争力のある価格設定といえるでしょう。通常、建築家に依頼すると設計料だけで数百万円かかることも珍しくありませんが、R+houseではその費用を大幅に抑えられているのです。

価格に影響する要素

ただし、この価格には大きなばらつきがあります。条件によって50万円台から100万円を超えるケースまで存在します。これは、R+houseがフランチャイズシステムを採用しているため、地域の加盟工務店によって価格設定が異なることが主な要因です。

仕様とオプションによる影響も大きく、基本仕様のままでは比較的抑えた価格で建築できますが、オプションを追加すると坪単価は大幅に上昇します。特に造作家具や特殊な設備を希望する場合、坪単価が80万円を超えることも珍しくありません。

建物規模による差も考慮が必要です。平屋や小規模住宅では坪単価が高くなりがちで、80万円から100万円となるケースが多く見られます。一方、35坪前後の一般的な2階建てでは、60万円台後半から70万円台での建築が可能となっています。

 

R+houseのメリットを最大限活用する

建築家による唯一無二のデザイン

専属の建築家が施主の要望をヒアリングし、理想の住まいを形にする点がR+house最大の魅力です。施主の家族構成やライフスタイル、趣味、将来の計画などを詳細にヒアリングし、世界に一つだけのマイホームを実現します。

吹き抜け空間やスキップフロア、秘密部屋のような書斎、小屋根裏スペースなど、多彩なアイデアが洗練されたデザイン建築として実現されます。建物だけでなく、外構や植栽まで一貫したデザインコンセプトで設計されることもあります。

ハウスメーカーでは実現が難しい独創的な間取りやデザインを建築家が提案してくれるため、訪れる友人みんなが絶賛する個性的な住まいが手に入ります。毎日家に帰るのが楽しみになる家づくりが可能なのです。

業界トップクラスの住宅性能

デザイン性だけでなく、快適で健康的な暮らしを実現するための高い住宅性能も重要な価値として提供されています。断熱性能は北海道基準をクリアするUA値0.46W/㎡Kを標準仕様とし、HEAT20 G2グレード相当の性能を実現しています。

気密性能はC値1.0㎠/㎡以下を標準とし、加盟店によってはC値0.5㎠/㎡以下を実現している例もあります。オリジナル耐力パネル「R+パネル」には、世界最高クラスの断熱性能を誇る旭化成建材のネオマフォームが封入されています。

耐震性能は標準仕様で耐震等級2を確保し、耐震等級3にも対応可能です。パネル工法による床、壁、天井が一体となった強度の高い6面体構造により、地震や台風などの災害に強い構造を実現しています。

優れたコストパフォーマンスの仕組み

建築家デザインの家を手頃な価格で提供できるのは、独自のコスト削減施策によるものです。メーカー直発注システムにより、問屋や商社などの中間業者を挟まず、メーカーから直接部材を仕入れることで大幅なコストダウンを実現しています。

建築プロセスの効率化と標準化も効果的です。建築家との打ち合わせを原則3回に制限することで設計コストを抑制しつつ、工務店と建築家が事前に綿密な準備を行い、お客様の真の要望を効率的に引き出すシステムが確立されています。

モジュール活用による材料の無駄削減も重要なポイントです。日本の木造住宅には建築材料の共通寸法が存在するため、できるだけ標準寸法のまま使えるような建物設計を行うことで、材料の無駄を省いているのです。

充実したアフターサポート

施主との長期的な関係を重視し、高い満足度を実現するサポート体制が整備されています。加盟店の倒産などにより工事継続が困難になった場合、近隣の加盟店が工事を引き継ぐ完成保証サービスを実施しています。

引き渡し後は3ヶ月、1年、3年、5年、9年6ヶ月を目安に定期点検を実施し、最長60年の長期サポート体制を用意しています。構造躯体や雨水の浸入を防止する部分などの瑕疵担保責任保証は10年間、地盤保証は60年提供されます。

24時間365日対応の電話窓口も開設されており、水漏れや鍵の破損など緊急時の相談も可能です。住宅履歴を一元管理するシステムも導入されており、長期的な安心感を提供しています。

 

R+houseのデメリットと注意点

建築家との打ち合わせ回数の制約

建築家との打ち合わせは原則3回という制限があります。これはコスト削減の一環ですが、施主によっては十分な相談時間を確保できないと感じる場合があります。

特に細かな生活動線や具体的な使い勝手について詳しく相談したい方にとっては、限られた打ち合わせ回数では要望を十分に伝えきれない可能性があります。R+houseで後悔しないためには、この制約を理解した上で事前準備を徹底することが不可欠なのです。

R+houseのシステムでは建築家を施主が直接選ぶことはできないため、建築家との相性やコミュニケーションスタイルが重要な要素となります。打ち合わせで伝えたはずなのに思うように伝わらなかったという後悔の声もあります。

フランチャイズによる品質のばらつき

全国展開のフランチャイズシステムを採用しているため、施工品質、アフターサービス、標準仕様、価格設定が契約する地域の加盟工務店によって異なる場合があります。

同じR+houseブランドでありながら、工務店の技術力や対応力、設備の充実度に差が生じる可能性があります。施工は結局、地域の工務店任せで、担当した工務店はアフターフォローがお粗末だったという口コミも見られます。

契約前には実際の施工を担当する工務店の実績や評判を確認し、過去の施工事例やアフターサービスの内容について詳しく調査することが重要になります。R+houseで後悔しないためには、工務店選びが極めて重要なのです。

予算管理の難しさ

完全自由設計というメリットの反面、デザインや設備にこだわりすぎると費用が想定以上に膨らむ可能性があります。標準仕様から外れる特別な要望や高品質な設備を選択する場合、オプション費用が加算されるため、当初の予算計画を見直す必要が生じます。

手の届く価格というコンセプトと実際の総額に差が生じることもあるため、契約前に詳細な見積もりを取得し、オプション費用の範囲を明確に把握することが重要です。後から変更すると追加料金と言われてしまい、納得のいく家づくりとは言えなかったという声もあります。

R+houseで後悔しないためには、予算の上限を明確に設定し、それを超えないように優先順位をつけて設備を選んでいく姿勢が求められます。建築家の提案に流されすぎないよう、冷静な判断が必要なのです。

 

R+houseが向いている人と向いていない人

R+houseがおすすめな人

建築家住宅への強い憧れを持つ方にとって、R+houseは最適な選択肢です。他にはない個性的なデザインや、洗練された作品のような家を求めている場合、建築家が設計する家は高いという常識を覆す価格で実現できます。

効率的な家づくりを希望する方にも向いています。建築家との打ち合わせ回数が3回に限定されているため、密度の濃い打ち合わせで効率的にプランを決定したい方に適しています。事前準備をしっかりと行い、要望を明確に伝えることができる方にとっては、むしろメリットとなるでしょう。

高性能住宅を重視する方のニーズにも応えます。一年を通して快適な室温を保ちたい、光熱費を抑えたい、地震などの災害に強い家を建てたいという方には、具体的な性能値が保証されているR+houseは大きな魅力となります。

R+houseで後悔する可能性が高い人

クラシックなデザインを強く希望する方には適さない可能性があります。大正時代の洋館のような古典的なデザインを強く求める方には、R+houseのシンプルモダンなデザイン傾向では、イメージ通りの家にならない可能性があります。

頻繁な打ち合わせを必要とする方にも向きません。3回の打ち合わせでは不安を感じる、あるいは細かな変更を何度も相談したい方には、制約を感じる可能性があります。建築家とのコミュニケーションに多くの時間をかけたい方は、R+houseで後悔するリスクが高いでしょう。

工務店選定に時間をかけたくない方も要注意です。フランチャイズシステムのため工務店によって品質にばらつきがある可能性があり、契約する工務店の実績や評判を自身で確認する手間を惜しむ方には向きません。

厳格な予算管理を最優先とする方も慎重に検討すべきです。こだわりが多くなりがちな方の場合、オプション費用がかさんで予算を大幅にオーバーする可能性があります。徹底したローコスト住宅を求める方にとっては、価格面でのメリットを感じにくく、R+houseで後悔する可能性があります。

 

まとめ R+houseで後悔しない家づくりを

R+houseは、高性能、高デザイン、適正価格という3拍子そろった魅力的な住宅ブランドです。建築家による唯一無二のデザインと、業界最高水準の住宅性能を、手の届く価格で実現できる革新的なシステムといえます。

R+houseで後悔しない家づくりのカギは、徹底的な事前準備と情報収集にあります。建築家との限られた打ち合わせ時間を最大限活用するため、家族で要望をまとめ、優先順位を明確にしましょう。完成見学会で実物を確認し、複数の工務店を比較検討することも重要です。

R+houseの特徴を正しく理解し、自分たちの理想とする家づくりに合っているかを慎重に判断してください。メリットだけでなくデメリットも把握した上で、納得のいく選択をすることが、R+houseで後悔しないための最も重要なポイントです。

理想の住まいを叶える第一歩として、ぜひR+houseを候補に加えてみてはいかがでしょうか。一生に一度の家づくり、後悔のない選択をしてください。

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著者の写真

りっきー

元大手ハウスメーカー社員です。

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家作りのコツについて、日々情報を発信しています。



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