ベランダに人工芝を敷くデメリット|カビ対策はしっかりと行うべき!


ベランダに人工芝を敷くデメリットは?

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最近ではベランダに人工芝を敷く人が増えましたが、注意してほしいことがあります。

それは、人工芝を敷くとカビが生えるケースがあることです。ベランダに直接人工芝を敷くことで、雨が降った場合にビショビショのままになり、カビの温床になるのです。

この記事では、ベランダに人工芝を敷く場合にカビが生える条件や、対応策について詳しく解説します。

どのような場所で人工芝にカビが生えるのか?

ベランダに人工芝を敷く場合、どのような場所だとカビが生えやすいのでしょうか?

日当たりが悪い

家の影など、常に日が当たらない場所は湿気が溜まりやすく、カビが生えやすいです。

風通しが悪い

雨で人工芝が濡れた場合に、風通しが悪いと乾きが悪くなります。風通しが悪いと、カビが生えやすいです。

水たまりができる

水たまりができやすい場所は、当然ですが湿気が多くなり、カビが生えやすくなります。

地面がデコボコ

人工芝を敷く地面がデコボコだと、カビが発生しやすい状態になります。当然ながら、カビも生えやすいです。

 

人工芝はロールタイプではなくジョイントタイプがオススメ!

ベランダに人工芝を敷く場合、水はけが良い場所でもロールタイプはあまりオススメしません。

可能であれば、ジョイントタイプで水はけの良い商品を選びましょう。ジョイントタイプであればベランダと人工芝の間に隙間ができるため、雨が流れやすく水はけが良くなります。

ジョイントタイプの人工芝は敷き詰めるだけなので、剥がすのもとても簡単です。

 

最近の人工芝は本当にリアル!

最近の人工芝は、天然芝と見間違うくらい本当にリアルです。

ベランダに人工芝を敷くことで、リビングから緑色のベランダが見えるのでとても雰囲気が良くなります。また、価格もだいぶ安く購入できるようになりました。

ぜひ、参考にしてみてください!

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