ワイドバルコニーを設置するメリット・使い方4選

ワイドバルコニーは検討すべき!

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最近のマンションでは、ワイドバルコニーを採用するマンションが増えています。

バルコニーは通常1.5m程度が一般的ですが、2m前後まで広げたバルコニーを「ワイドバルコニー」と呼びます。

ワイドバルコニーにすることで、バルコニーが「洗濯物を干す」だけのスペースから、様々な楽しみが生まれるスペースになります。

今回は、ワイドバルコニーのメリットについて、詳しく解説します。

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サービスバルコニーの使い方・活用術5選

サービスバルコニーを有効活用している人は少ない

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マンションにサービスバルコニーがある方は多いですが、ほとんどの方が有効活用できていません。

サービスバルコニーとは、メインのバルコニーとは別に設けられたバルコニーです。メインのバルコニーは災害時の避難通路として用いられる場所となっており、奥行きが最低でも1m以上が必要になります。

サービスバルコニーは奥行きが少なく、避難通路としての役割も持ちません。まさに、おまけのバルコニーなのですが、狭くて日当たりが良くないケースも多いことから、有効活用されていないのが現実です。

そこで、今回はサービスバルコニーの使い方・活用術について、詳しく解説します。

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構造見学会の見どころ・チェックするポイント6選

構造見学会とは?

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構造見学会とは、内装や床板が張られる前に基礎や構造をチェックできる見学会です。

基礎・構造をチェックすることで、手抜き工事や住宅トラブルを防ぐことができます。構造の瑕疵は、内装が隠れてからではチェックできないため、構造見学会は非常に重要です。

今回は、構造見学会の見どころ・チェックするポイントについて、詳しく解説します。

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サービスルームの活用方法とメリット・デメリット8選

サービスルームとは?

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マンションで同じ間取りでも、上層階では「3LDK」となっていて、下層階では「2LDK+S」となっている場合があります。

この「S」というのがサービスルームです。上層階では光が得られる窓が、下層階では隣の建物の影になることで光が得られない窓となり、サービスルームの扱いになります。

建築基準法で「居室」とは、生活や仕事のために人が長い時間過ごす部屋であるとしています。「採光に必要な窓などの開口部が床面積の1/7以上」「換気に必要な開口部が床面積の1/20以上」と定められていますが、サービスルームはこの2つの条件を満たさない部屋です。

ちなみに、サービスルームと同じように、トイレ・洗面所・浴室・収納・玄関・廊下なども居室には該当しません。

このサービスルームはどのように活用すればいいのでしょうか?今回は、サービスルームのメリット・デメリットについて、詳しく解説していきます。

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スタディコーナーでリビング学習をしよう!注意すべき間取りのポイント4選

リビング学習のために設置すべき「スタディコーナー」

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「東大生の多くが子供の頃に実践していた学習法」として注目されたのが、子供部屋ではなくリビングで勉強をするリビング学習です。

今や、小学生以下の子供がいる家庭では定番になっています。しかし、リビングやダイニングにスタディコーナーを設置するには、家を建てる時にしっかりとした計画が必要です。

スタディコーナーのある間取りを実現するには、注意すべきポイントがいくつもあります。今回は「スタディコーナー」について、詳しく解説します。

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アウトドアリビングを設置するために知っておくべきメリット・デメリット9選

マンションだけでなく戸建にも増えている「アウトドアリビング」

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分譲マンションでは増えている「アウトドアリビング」ですが、最近では戸建でも2階リビング+アウトドアリビングの家が人気となっています。

1階の庭にアウトドアリビングを設置したり、屋上に設置するケースもあります。ここでは、2階リビング+アウトドアリビングについて紹介します。

2階リビングの家庭がアウトドアリビングを設置すると、見た目だけでなく実用性も高いためです。家族が集まるリビングを実現するために、アウトドアリビングが増えています。

アウトドアリビングは憧れますが、デメリットも多くあります。しっかりとメリット・デメリットを把握した上で、設置することが重要です。

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家具350の評判・口コミ|激安でオシャレな家具が手に入る!

家具350は激安で良い家具・雑貨が揃う!

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オシャレな家具が激安で手に入る「家具350」という通販サイトをご存知でしょうか?

これから一人暮らしをする方や、新しく家を買った方にぜひオススメしたい通販家具ショップです。「なんでこんなに安いの?」と不安になるほど、コスパの高い家具・雑貨が激安で揃っています。

商品数は約4,000点で、北欧・ナチュラル・カジュアル系のシンプルなデザインで素材の良さを生かしたソファや、部屋をやさしく穏やかな空間に演出してくれるデザインが豊富に取り扱っています。

特にソファ・本棚・ラグ・ベッドなどが充実しています。家具以外にも、空気清浄器や暖房器具類に、キッチン用品やおしゃれなスピーカーなどもあります。

家具350は「ネットショップ大賞2012年 インテリア・収納・寝具部門」で第1位になったことで、評判となりました。また、インテリア雑誌「smart」でも度々取り上げられています。

今回は、「家具350」の評判・口コミについて、詳しく解説していきます。

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塗り壁の外壁は風合いが違う!メリット・デメリット10選

最近の外壁は昔ながらの塗り壁が人気となっている

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最近の戸建はサイディング・タイルの家がほとんどで、昔ながらの「塗り壁」を見る機会が少なくなりました。

しかし、工場で作られるサイディングやタイルと違って、左官職人の手仕事による塗り壁は独特の風合いがあります。最近では洋風の家も増えましたが、塗り壁は和風では洋風にも合うのでまた人気が出始めています。

しかし、外壁を塗り壁にするのはデメリットも多くあります。しっかりと把握していないと、後々後悔することになります。

今回は、外壁を塗り壁にするメリット・デメリットについて、詳しく解説します。

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LOHAS studioの評判・口コミ|北欧テイストのリノベーションを低価格で

北欧テイストにリノベーションなら「LOHAS studio」

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これからマンションを購入しようと考えている方は、新築マンションだけでなく中古マンションも検討してみましょう。

新築に比べて安く購入できるだけでなく、リノベーションをすることで人とは違うオシャレな家が手に入ります。

今回は、LOHAS studioの評判・口コミについて、詳しく解説します。LOHAS studioのショールームに行くと、自然素材を活かしたオシャレさに魅了されます。北欧風の家が好きな方は、ぜひ検討すべきです。

 

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吹き抜けのある家|知っておくべきメリット・デメリット11選

開放感のある家にしたい方へ

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「吹き抜けのある家は、開放感があっていいね。」という憧れを持つ方は多いです。

吹き抜けとは、建物の1階から2階にかけて天井がなく、上下が繋がっている空間です。1階と2階を繋げることで、空間が広がることで開放感があり、明るい家になります。

しかし、吹き抜けのある家はデメリットも多くあります。しっかりと検討した上で設置しないと、「こんなはずじゃなかった。」と後悔することになります。

今回は、吹き抜けのある家のメリット・デメリットについて、詳しく解説していきます。

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